黒地に白い目を総柄で配したオープンカラーシャツです。柄の目はロゴをなぞらず、ひとつずつ手で描き起こしました。角度をあえて揃えていないため、規則正しい柄ではなく、無数の視線が集まっているように見えます。
素材は落ち感のあるレーヨン。開襟のリラックスしたシルエットで、Tシャツの上に羽織っても、一枚で着ても成立します。ルックブックでは、手のひらひとつで目元を隠したカットで紹介しています。
デザインのポイント
- 同じ柄のバンダナとあわせると、柄の重ね方で遊べます。
- 半袖の開襟で、夏は一枚で、春と秋はTシャツやナイロンジャケットと重ねて。





