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EYES IN THE STATIC

PROJECT

作品を楽しんでもらうことが、そのまま子どもたちの支えになる。

空を見上げる子どもたち(イメージ)

画像はイメージです。

寄付に頼らない社会貢献を。

作品からファンと収益が生まれ、その収益の一部で子どもたちの居場所をつくります。最初の1か所は東京・下北沢。飲食店に子ども向けのメニューを用意していただき、提供した食数分を私たちが支払う形で始めます。

活動は三つの柱で考えています。ここに書くのは科学的に結論が出た事実ではなく、研究や諸説をふまえた「私たちの見方」です。

食

国産で、無添加の食事を。

発酵食品を取り入れた、国産・無添加の食事を子どもたちに届けます。

音

心が落ち着く音を。

私たちの楽曲の一部は、心を穏やかにすると言われる周波数を基準に制作しています。

学

自分の頭で考える場を。

日本の神話や歴史、世界の宗教と歴史を学び、平和のために何ができるかを自分で考える場をつくります。特定の政治や教義は教えません。